水戸市のステーキハウス アメリカ屋 | 炭火焼ステーキ・ハンバーグ × 新鮮サラダバー × 緑の中のロッジ

橋本健一

店長

橋本 健一

【想い】
こんにちは。ステーキハウス アメリカ屋 店長の橋本です。私達のお店は平成元年の創設より沢山の方々に支えられ今に至っています。まず、一言お礼を申し上げます。お店にご来店いただいた方、又このホームページを見られている方。本当にありがとうございます。

さて、ステーキハウス アメリカ屋は「元気」をモットーに毎日、営業しています。毎日多くのお客様がご来店されますが、モチベーションは様々…例えば、お誕生日のお祝いで「ワクワク」していたり、始めてのデートで「ドキドキ」していたり、合格祝いで「ウキウキ」していたり、時には嫌な事があって落ち込んでいたりと様々です。でも私達はレストランで働く者として、アメリカ屋に来て頂いたお客様には絶対に笑顔で帰ってもらいたいですし、元気になって帰ってもらいたいです。
限られた時間の中で「お客様がどうやったら笑顔になってくれるかな?」「どうしたら幸せな時間を過ごして頂けるかな?」と言うのを、スタッフ一人一人がお客様の立場に立ってサービスを提供していきたいです。そして、最後にはお客様が元気に笑顔になって、スタッフもそのお客様から元気をもらって笑顔になれる、そんなお店にしていきます!!

【こだわり】
僕の目指すチームは、個性溢れるチームです。
と言っても一人一人がバラバラでやりたい放題って言う訳ではありません。スタッフ一人一人がアメリカ屋のスタッフである事に誇りを持ってもらって、自分自身の良いところを存分に活かせるチームでありたいと思っています。
個人の持つ《色》が様々あって、その集合体がアメリカ屋であるというイメージです。
サービスの基本はしっかりしているのに、アメリカやの軸はしっかりしているのに、色々なスタッフにサービスを受けると、違った会話だったり違った楽しみ方ができるレストランでありたい。もし、僕がお客様だったらそんなお店に足を運ぶのが楽しみになります。

大内誠覚

料理長

大内 誠覚

【想い】
建築の専門学生の頃にアルバイトで入社しました。アメリカ屋の“こだわり”や“熱さ”に惹かれ10年・・・。
今は料理長をやらせていただいています。

アメリカ屋の料理は手作りにこだわっています。自慢のサラダバーはなんとパートさんの考案、手作り!
ステーキとハンバーグは、まずは料理人の目利き肉を塊で仕入れます。その肉を店で加工し、
部位や肉質、厚さに合った方法で調理しています。

表面を炭火で『カリッ』と焼き薫りを纏わせ熱々の鉄板で『ジュウッッ』と音を立ててお客様に提供します。
「五感全てで楽しんでもらいたい!」そんな村田料理長の想いを継承し進化させ二代目として
その“こだわり”をteamとして仲間と共にお客様に届けます!!

そして、テーマである“THE RESTAURANT”を胸にアメリカ屋から元気を発信していけるように、
今日も100%の元気で100%のこだわりを用意して、お待ちしております。

村田行広

キッチン社員

村田 行広

こんにちは。私はアメリカ屋の前身であるバーゼルというお店の時代に入社致しました。 その後、平成元年に今のステーキハウスアメリカ屋を創業者である川島晃氏がオープンし、その時、私は料理長に就任いたしました。当時、私は社長と共にワイルドな店づくり。ステーキとハンバーグをメインとした他店には無いメニュー作り。当時、水戸にはまだなかったサラダバーのお店でお客様に喜んで頂きたい!!という思いで一杯でした。 そんなアメリカ屋も今年で28年。この28年の間には狂牛病問題やO157問題などが出て、大きなピンチが幾度も訪れることもありました。しかし今、アメリカ屋がこうして続いているのは、お客様の支え合っての事と感謝の気持ちでいっぱいです。 皆様のおかげで今もなお、毎日元気に営業させて頂いております。 私が入社した時代とはだいぶ時代は変化していますが、これからもアメリカ屋のスタッフとして古き良き部分を活かしつつ、時代に合せたメニューもご提供させて頂き、お客様に喜んで頂ける努力と100年つづくレストランを目指して行きます。

鈴木公大

キッチン社員

鈴木 公大

アメ屋のミッキーマウス。エンターテイナーを目指し、「元気」「笑顔」で駆け抜けて来ました。気が付けば還暦を超えていました。人生は一生勉強と言います...が。その通りですよね!接客(サービス)には定義が無くて教えられる事ばかり!!話はかわりますが...。私の前身はイタリアンです。それを活かしてアメ屋に新風を...!!と意気込んではみるんですが、アメ屋のフィルターは手強い。でも美味しい料理、笑顔は万国共通語です。お客様の元気と笑顔を見る為に邁進して行きます。今は厨房の内に居ますが、バースデイの時は我先に歌って、踊って?(笑)そんな陳ねたミッキーを見かけましたら、手を振って見て下さい。笑顔でお返しします。そしてお客様に元気をもらい、明日のパフォーマンスに繋げて行きます。
=ご来店お待ちしております=

飛田直哉

ホール社員

飛田 直哉

高校生のとき、初めてのアルバイトで入ったアメリカ屋。きっかけは、今でもキッチンスタッフとして働く母の紹介でした。なのでみんなからはなおやくん、ジュニアって呼んでもらってます、今でも親子共に働ける環境に感謝しています。ここアメリカ屋には個性あふれるスタッフがいて、毎日たくさんのお客様がご来店されます。多くの人達と接する事で、自分が人として成長させてもらっている事に、喜びと感謝の気持ちをもちながらお仕事させてもらってます。僕は、人の"笑顔"が大好きです。お店のテーマでもありますが、「THE RESTAURANT」RESTAURANTの語源に、人を元気にする、回復するという意味があります。僕達アメリカ屋は単なる食べ物屋ではなく、来ていただいたお客様を元気に、笑顔にして帰してあげられるお店づくりを目指しています。僕の元気、笑顔そして爽やかさで、お客様に"アメリカ屋に来て良かった。"そう思っていただけるよう、"最幸"の笑顔でお待ちしています。

田中宏美

ホールパートリーダー

田中 宏美

今の仕事に就いて10年になります。仕事は、まず一時間半から二時間の掃除で始まります。テーブルから、床から、窓から。天井などはさすがに業者さんにお願いしますが、飲食業とはいえ、とにかく徹底して掃除をします。 掃除がきつくて辞めてしまう人もいたくらい。おかげで、お店に対する愛着は人一倍強いです。 今の仕事に就いて、人間力が上がった気がします。個人店ならではかもしれませんが、「働くことがこんな好きな人たちがいるんだ」と驚くくらいです、お客様に出す鉄板の木板などはチーフが作っています。雑には扱えないですよ(笑)。一生懸命作っているのを知っているので。ぶつかることも有りますよ。叱られることも。でも、一生懸命やっている人から叱られるから、納得ができるんです。同僚というより仲間。本当に尊敬出来る人たちばかりです。 仕事に来ると、「できる」というか、そういう自分になれるんです。

畑岡いち子

キッチンパートリーダー

畑岡 いち子

ジュージューと音を立てるお料理がテーブルに運ばれた時のお客様の笑顔...サラダバーでお皿いっぱいにサラダをお取り頂いてるお客様の姿...これらは本当に私たちキッチン・パートの活力です!2歳の男の子の子育て、真最中のママさんから入社 年のベテランさんまでキッチンパートは総勢11人!個性豊かな面々ですが、仕事に掛ける想いはひとつ...アメリカ屋のお料理を通してお客様に幸せになって頂くことです。農家さんが作ってくれ、業者さんが届けてくれた沢山の食材を、美味しく仕上げて、お客様に提供します!店内で赤いキャップを被ったスタッフがいたら私たちです!食材への質問、サラダバーへのご意見、是非何でもお声掛けください。お客様のお言葉は、私達のよろこびであり、今後への貴重なヒントになります。私達が仕事で手にするものは、やがてお客様の命に変わるもの。安心して、そして美味しく召し上がって頂く為に、責任を持って毎日取りくみます!「Happiness Is My Life」お料理を通してお客様と出会えるアメリカ屋のスタッフでいることに心から感謝します。

小早川裕子

ホールスタッフ

小早川 裕子

私が初めてアメリカ屋に来たのは今から24年前でした。周りにはまだ緑も多く、その中に大きなログハウスのレストラン!!一目見て素敵なお店だなぁ...と、そしてこんなお店で大好きな接客の仕事をしてみたいと面接を受けました。幸いに中年の私でも勤められる事になりました。当時お客様にも「軽井沢にいるみたい」とよく言われました。今は周りの様子も変りましたが多少年季の入った建物はそのままで毎日スタッフが掃除をしてお客様に気持ちよく食事をしていただきたいと願っているのは変りません。そして自慢の大きなサラダバーはキッチンのパートさん達がお客様に喜んでいただけるようにと考えて手作りの品を沢山お出ししています。サービスマンとして、好きだからしている仕事と甘えられないいろいろな出来事があります。そのつど結局お客様に助けられお客様に育てていただいているのだと思います。そんな私はお客様に笑顔を向ける事しかできませんがこれからも毎日感謝の気持ちを込めて愛と情にあふれた仲間と共に仕事を続けていけたらと願っています。